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Main chapters

  1. LimeSurvey Cloud vs LimeSurvey CE
  2. LimeSurvey Cloud - Quick start guide
  3. LimeSurvey CE - Installation
  4. How to design a good survey (Guide)
  5. Getting started
  6. LimeSurvey configuration
  7. Introduction - Surveys
  8. View survey settings
  9. View survey menu
  10. View survey structure
  11. Introduction - Questions
  12. Introduction - Question Groups
  13. Introduction - Surveys - Management
  14. Survey toolbar options
  15. Multilingual survey
  16. Quick start guide - ExpressionScript
  17. Advanced features
  18. General FAQ
  19. Troubleshooting
  20. Workarounds
  21. License
  22. Version change log
  23. Plugins - Advanced
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Translations

Translations:Survey participants/168/ja

From LimeSurvey Manual

  • ID: アンケート参加者ごとに自動的に割り当てられる整数。
  • 完了?: 既定値は'いいえ'になっています。'はい'にすると、アンケートが完了した日付が記録されます。'はい'の場合、各ユーザーに案内や催促は送信されません。アンケート参加者が割り当てられたトークンコードを使用してアンケートを完了すると自動的に'はい'になります。
  • 名: アンケート参加者の名
  • 姓: アンケート参加者の姓
  • トークン: 招待コードです。手動または自動で生成することができます(トークンを生成ボタンを使用)。
  • 言語: 各参加者のアンケートの既定の言語を選択できます。
  • Eメール: 参加者の電子メールアドレス。
  • メールステータス: このフィールドは、無効なメールアドレスを追跡するのに役立ちます。たとえば、アンケート管理者がこのメールアドレスからエラー通知を受け取った場合、このフィールドに"OK"以外の値を設定できます("ユーザー不明"や"メールボックスクォータ超過"など)。このフィールドに"OK"以外のメールステータスをマークすると、案内メールや催促メールを送信するときにこの参加者がスキップされます。この欄を自動的に更新するスクリプトを実装しない限り、この欄は手動で変更するものであることに注意してください。
  • 案内メールを送信?: 'はい'の場合は、案内メールが送信された日付が記録されます。
  • 催促メールを送信?: 'はい'の場合は、催促メールが送信された日付が記録されます。
  • 残りの回数: トークンを使用できる回数のカウンター。注意:アンケートに回答済みのユーザーの値は0になっていますが、この値(既定値 = 1)を増やす場合は、完了?フィールドを"はい"から"いいえ"に切り替える必要があります。
  • 次から有効:次まで: このトークンを使用できる日時の範囲を設定できます。参加時間枠を制限しない場合は、空白のままにしておきます。ユーザーがアンケート回答中に参加期限に到達すると、ユーザーはすぐにロックアウトされ、アンケートを完了できなくなります。